


2026年01月06日
寄付の使いみちを選べる募金「赤い羽根募金 奈良県ぴ~すぺ~すプロジェクト募金」へのご寄付を令和8年3月末まで受け付けています。
今年度のプロジェクトには、県内で福祉活動を実施している9団体が参加し、自分たちの活動情報を発信しながら寄付金を募っています。
1月5日(月) 天理駅前において、9団体による街頭募金活動を実施しました。
お寄せいただいた寄付金は、令和8年度に団体の活動資金として助成されます。
各団体の活動内容など、詳しくは当会HPで紹介しています。
次回、天理駅前での街頭募金活動は1月26日(月)に実施します。
各団体の活動を支援するため、皆さまのご協力をよろしくお願いします。


2025年12月26日
令和7年12月24日(水)、生長の家 白鳩会奈良教区連合会様が来局され、同会から歳末たすけあいとして、ご寄付をいただきました。
昨年度に引き続き、生長の家 白鳩会奈良教区連合会の皆さまによる共同募金へのあたたかなご協力、誠にありがとうございます。
いただいた寄付金は、障害児・障害者、支援を必要とする子ども・子育て家庭等に関する県内の民間福祉活動の資金として活用させていただきます。

2025年12月17日
奈良県共同募金会では、約20年間にわたり、全国の国立ハンセン病療養所を通じて、奈良県出身の入所者様に「歳末たすけあい」のお見舞い品をお贈りしています。
昨年度に引き続き、西垣靴下株式会社様(大和高田市大谷61)から「歳末たすけあい」のお見舞い品として男性用・女性用靴下をご寄付いただきました。
代表取締役社長で靴下ソムリエの西垣和俊様が「足元を暖かくして、寒い冬を過ごしていただきたい」と、包み込むような心地よさのあったかゆるっと靴下などをお見舞い品に選んでいただきました。
「これからもずっと協力させていただきます」と西垣代表取締役社長様。
今年度のお見舞い品は、12月下旬にお贈りします。
西垣靴下株式会社様のHPはこちら

〈写真〉
西垣 和俊 様(西垣靴下株式会社 代表取締役社長)(右)
金剛 真紀 (奈良県共同募金会 常務理事・事務局長)(左)
2025年12月09日
奈良女子大学恋都祭実行委員会様が、10月31日(金)から11月2日(日)まで開催された「第74回恋都祭」において、チャリティーイベント「チャリティーくじ」を実施され、令和7年12月5日(金)、その収益80,000円を共同募金にご寄付いただきました。
同実行委員会は、共同募金への寄付を目的としたチャリティーイベントを継続して実施されており、実行委員の杉本虹向さんからは、「今年もたくさんのご来場者にくじを楽しみながらご協力いただけた。少しでも県内の地域活動に役立てられて嬉しい。今後も継続していきます。」とのコメントをいただきました。
寄付金は、県内の民間団体等による地域福祉活動や災害発生時のボランティアセンターの設置・運営のための助成金に役立てさせていただきます。
実行委員の皆さま、チャリティーと募金にご協力をいただいた皆さま、ありがとうございました。
奈良女子大学HPはこちら

杉本 虹向さん(奈良女子大学恋都祭実行委員)(左)
金剛 真紀(奈良県共同募金会 常務理事・事務局長)(右)
2025年12月04日
令和7年12月1日(月)、株式会社杉本カレンダー様(本社:大阪市中央区内久宝寺町4丁目2番8号 奈良工場:奈良県磯城郡川西町唐院712-8)から「赤い羽根歳末たすけあい 新作カレンダーチャリティーバザー」に出品するカレンダー5,550部をご提供いただきました。
株式会社杉本カレンダー様は、オリジナル名入れカレンダーの企画・デザイン・製造出版されておられる事業者で、社会貢献活動の一つとして「赤い羽根歳末たすけあい」に賛同され、平成21年度のカレンダーチャリティーバザー開催時から長年にわたり継続して、当会にカレンダーをご提供いただいています。
株式会社 杉本カレンダー様 HPはこちら
今年度の「赤い羽根歳末たすけあい 新作カレンダーチャリティーバザー」は、12月6日(土)イオンモール高の原会場からスタートします。
現在、県内外の企業・団体様から当会に続々とカレンダーが届いています。
皆様のチャリティーバザーへのご来場を心よりお待ちしています。
〈HP〉「赤い羽根歳末たすけあい 新作カレンダーチャリティーバザー」の詳細はこちら

