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 令和7年12月1日(月)、奈良県退職女教師の会から3名の方々が来局され、同会から共同募金へ20,000円をご寄付いただきました。

 奈良県退職女教師の会では、共同募金会を含む数団体に寄付するために、同日、奈良県社会福祉総合センターにおいて、チャリティーバザーを開催されました。

バザーには、同会の会員手作りの衣服やバッグ、手芸品のほか、日用品、野菜・果物等、多彩な品物が出品され、ご来場された同会会員の皆さまがチャリティーに協力されました。

 奈良県退職女教師の会の皆さまによる共同募金への継続したご協力、誠にありがとうございます。

 寄付金は、県内の民間団体等による地域福祉活動への助成金に役立てさせていただきます。

 

     

 

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 令和7年11月25日(火)、株式会社平井星光堂様(本社 大阪店:大阪市中央区北浜3丁目1番11号(平井ビル))から「赤い羽根歳末たすけあい 新作カレンダーチャリティーバザー」に出品するカレンダー450部をご提供いただきました。

 株式会社平井星光堂様は、扇子・うちわ・カレンダーを企画製造されておられる事業者で、社会貢献活動の一つとして「赤い羽根歳末たすけあい」に賛同され、継続して当会にカレンダーをご提供いただいています。

 

株式会社 平井星光堂様 HPはこちら  

 

今年度の「赤い羽根歳末たすけあい 新作カレンダーチャリティーバザー」は、12月6日(土)イオンモール高の原会場からスタートします。

現在、県内外の企業・団体様から当会に続々とカレンダーが届いています。

皆様のチャリティーバザーへのご来場を心よりお待ちしています。

 

「赤い羽根歳末たすけあい 新作カレンダーチャリティーバザー」の詳細はこちら

 

 

 

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 令和7年11月22日(土)、放課後等デイサービス マザーズ真菅様(橿原市中曽司町192 プラザビル101)とマザーズWEST様(橿原市中曽司町132-18)が、かしはら万葉ホールにおいて、共同募金に寄付をするためのハンドメイドバザーを開催されました。

 

 当日は、放課後等デイサービスに通っている子どもたちが活動の一環として作った、アイロンビーズ、コースター、ライトセイバー等を出品し、マザーズ真菅に通っている子どもたち9人、マザーズWESTに通っている子どもたち5人が、スタッフとして、「いらっしゃいませー。」と来場されたお客さんに大きな声で声かけをされていました。

 自分たちが作った物が地域のためになることを知ってもらおうと、今回初めて、共同募金へのチャリティーとして、バザーを開催されました。

 

 また、会場の一角では、共同募金の募金箱も設置され、子どもたちが来場者に「共同募金にご協力お願いします」と呼びかけ、ご協力いただきました。

 今回のハンドメイドバザーの収入26,250円と、募金箱719円の合計26,969円を共同募金にご寄付いただきました。


 募金活動を実施してくださったマザーズ真菅・マザーズWESTの皆さま、寄付していただきました皆さま、ありがとうございました。

 

     

        放課後等デイサービス  マザーズWEST

        児童発達支援管理責任者  明神 貴太 様(右)

        奈良県共同募金会 主事  森田 健一(左)

 

 

 

 

 

 

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 令和7年11月21日(金)、株式会社にしばた様(本社:福井市灯明寺3丁目210番地)の大阪営業所 営業課 藤本 空志様と藤原 加奈様が、「赤い羽根歳末たすけあい 新作カレンダーチャリティーバザー」に出品するカレンダー約400部を当会にお届けいただきました。

 株式会社にしばた様は、カレンダー・紙製品企画・製造・販売等を行っておられるカレンダーの総合メーカーで、「赤い羽根歳末たすけあい」に賛同され、継続して当会にカレンダーをご提供いただいています。

 また、福井県内の本社においても、チャリティー活動用にカレンダーを提供されているなど、社会貢献活動に取り組んでおられます。

 

株式会社にしばた HPはこちら 

 

 今年度の「赤い羽根歳末たすけあい 新作カレンダーチャリティーバザー」は、12月6日(土)イオンモール高の原会場からスタートします。

 現在、県内外の企業・団体様から当会に、続々とカレンダーが届いています。

 皆様のチャリティーバザーへのご来場を心よりお待ちしています。

 

「赤い羽根歳末たすけあい 新作カレンダーチャリティーバザー」の詳細はこちら

 

株式会社にしばた 大阪営業所 営業課 藤本 空志様(左)

同                  藤原 加奈様(中央)

奈良県共同募金会 常務理事・事務局長 金剛 真紀(右)

 

  

 

 

 

 

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  奈良県医師会看護専門学校(橿原市内膳町5-5-8)では、令和7年10月30日(木)から31日(金)に開催された学校祭において、共同募金に寄付するための募金活動が実施されました。

 学校祭の期間中、実行委員が1年から3年までの教室と職員室で順番に共同募金への協力を呼びかけ、学生と教職員の方々から合計9,254円のご寄付を集められました。

 実行委員のお二人から今回の募金活動の感想を伺いました。

 東口虎雅さん(2年)は「最初は募金の声かけは難しかったけれど、何人かが募金箱にお金を入れてくれたことが困っている人のためになると思い嬉しく、はっきりと協力を呼びかけることができた。」

 岡本光晟さん(2年)は「たとえ少しでも、募金に協力してくれた多くの人たちを見て、人の優しさ、人のあたたかさを感じることができた。」

 東口さんと岡本さんは、募金活動は初めての経験だったそうで、集まった寄付金が県内の福祉活動に役立てられることをとても喜ばれていました。

 今回、奈良県医師会看護専門学校で共同募金にご協力いただいた学校祭実行委員の皆さま、学生の皆さま、教職員の皆さま、ありがとうございました。

 奈良県医師会看護専門学校のホームページはこちら(https://nik.ac.jp/)

 

 

     

東口 虎雅さん(奈良県医師会看護専門学校 2年)(写真右)

岡本 光晟さん(同2年)(写真中央)

金剛 真紀(奈良県共同募金会 常務理事・事務局長)(写真左)

 

 

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