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 例年、赤い羽根歳末たすけあいの取り組みとして開催している「新作カレンダーチャリティーバザー」は、今年度、12月から1月にかけて県内4会場において開催しました。

イオンモール高の原及びイオンモール大和郡山において開催したチャリティーバザーには、奈良大学から3名の学生がボランティア参加し、カレンダーのチャリティー販売や共同募金の広報活動に協力しました。

 参加した奈良大学の学生3名は、グループでテーマを決め、課題を見い出し、その解決に向けた活動を企画し実施する「プロジェクト」という科目を履修しているメンバーです。

 3名の学生たちは、カレンダーをチャリティー購入していただいたご来場者に、お礼の言葉とともに奈良県共同募金会の広報誌をお渡しして、「ぜひ、お読みください」と広報PRに努めました。

 

イオンモール高の原会場におけるチャリティー販売

 

奈良県共同募金会事務局職員とともに活動

奈良大学 中森 穂乃花さん(写真右から2人目)

(イオンモール高の原会場)

 

奈良県共同募金会事務局職員とともに活動

奈良大学 松田 瑞穂さん(写真中央)

同    中村 日和さん(写真右)

(イオンモール高の原会場)

 

 

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 令和6年1月15日(月)、奈良県商工会青年部連合会 会長 田中曜平様、奈良県商工会連合会 経営支援課 吉村陽介様が来局され、歳末たすけあい募金への協力として、26地域の青年部と16地域の女性部を通じて会員の皆様から集められた寄付金をお持ちいただきました。

 奈良県商工会青年部連合会様、同女性部連合会様ともに、平成17年度から毎年、ご寄付いただいており、今回は同青年部連合会様から127,300円、同女性部連合会様から78,400円をご寄付いただきました。

 また、同青年部連合会様からは、昨年6月、親睦チャリティーゴルフ大会において、会員の皆様から集められた募金72,500円をご寄付いただいています。

 田中会長様からは、「共同募金への協力は、毎年度の取り組みとして定着している。引き続き協力して県内の地域福祉の一助となれば」とのコメントをいただきました。

 いただいた寄付金は、障害児・障害者、支援を必要とする子ども・子育て家庭等に関する県内の民間福祉活動への支援に役立てさせていただきます。

 ありがとうございました。

 

※写真

田中 曜平 様(奈良県商工会青年部連合会 会長)(中央)

吉村 陽介 様(奈良県商工会連合会 経営支援課)(右)

金剛 真紀(奈良県共同募金会 常務理事兼事務局長)(左)

 

 

 

 

 

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 令和6年1月5日(金)、奈良県信用保証協会(奈良県奈良市法蓮町163-2)総務企画部 次長兼総務課 課長の林寛之様と同総務企画部 企画課の中森裕亮様がカレンダーチャリティーバザー会場である奈良県立図書情報館に来館され、昨年度に引き続き、「赤い羽根歳末たすけあい 新作カレンダーチャリティーバザー」に出品するカレンダー約80部をご提供いただきました。

 奈良県信用保証協会様は、これまでも歳末たすけあい運動に貢献したいとのことで、継続してカレンダーをご提供いただいています。

 

奈良県信用保証協会のホームページはこちら

 

 「赤い羽根歳末たすけあい 新作カレンダーチャリティーバザー」は、令和5年12月9日(金)から令和6年1月8日(月)の期間に、県内4か所において開催しました。

 チャリティーバザーへご来場いただきました皆様、ご協力ありがとうございました。

 カレンダーチャリティーバザーの開催結果につきましては、後日ホームページに掲載します。

 

 

〈写真〉

中森裕亮様(奈良県信用保証協会 総務企画部 企画課)(左)

川内美智子(奈良県共同募金会 事務局次長)(右)

 

 

 

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 生長の家 白鳩会奈良教区連合会様より、歳末たすけあいとして、222,326円のご寄付をいただきました。

いただいた寄付金は、障害児・障害者、支援を必要とする子ども・子育て家庭等に関する県内の民間福祉活動の資金として活用させていただきます。

 ありがとうございました。

   

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 令和5年12月15日(金)、損害保険ジャパン株式会社 奈良支店 自動車営業課 課長 矢沢 潤一様と同課主任 池田 弥生様が来局され、奈良支店の皆様から集められた職域募金をご寄付いただきました。

同社奈良支店様は、毎年度継続して、共同募金にご協力いただいており、法人募金と併せて、今年度は68,500円のご寄付となりました。

 職域募金の取り組みに際して、矢沢様と池田様が各部署を回り、または離れている支社に対してはWEBで共同募金への協力の説明・依頼をされ、寄付金の集め方もWEBアンケートと電子マネーを活用した簡便な方法を実行されました。

 具体的には、社員にサイト表示または二次元コードを読み取ってWEBアンケートにアクセスしてもらうメールを送信し、寄付の申込はアンケートフォームへの入力で「図書カードNEXT」「クオカード」「近畿府県共同募金バッジ」を選ぶ形に工夫されました。

 矢沢様と池田様は、「社員の間では共同募金に協力することがかなり浸透してきている」「寄付金集めに際しては、直接協力をお願いする『リアル』と簡便な寄付方法の『リモート』を上手く組み合わせることが大切」とのコメントをいただきました。

 寄付金は、県内で困りごとを抱えておられる方々への支援に取り組む民間団体に対し、助成金として配分させていただきます。

 奈良支店の皆様のあたたかなご協力、ありがとうございました。

 

 矢沢 潤一様(損害保険ジャパン株式会社 奈良支店 自動車営業課 課長) (中央)

 池田 弥生様(損害保険ジャパン株式会社 奈良支店 自動車営業課 主任)(右)

 金剛 真紀(奈良県共同募金会 常務理事・事務局長(左)

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