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◆ 共同募金関連ニュース
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このページでは、ご寄付をいただいた団体様などのご紹介や、ニュースをお知らせしております。
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| 奈良女子大学よりご寄付をいただきました。
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奈良女子大学恋都祭実行委員会は、11月1日から4日まで開催された学園祭「第57回恋都祭」において実施したチャリティーくじ、チャリティーヘアカットによる収益金と会場に設置した募金箱による募金の総額154,735円を寄託されました。
第57回恋都祭には、約7,600人が来場、1,400本用意された一本100円のチャリティーくじは完売し、学園祭の期間中を通じて実施されたプロのヘアデザイナーによるチャリティーヘアカットも好評だったそうです。
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| 匿名の方より、ご寄付をいただきました。
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匿名の方より、10万円のご寄付を頂戴しました。
児童分野に役立てて欲しいという寄付者の意向にもとづき、社会福祉法人嚶鳴学院 児童養護施設 嚶鳴学院 (五條市)に助成いたしました。
使い道については、入所されている児童が、余暇を過ごす為のテレビの設置に役立てられました。テレビを活用することで、充実した余暇を過ごし、児童間のコミュニケーションを図る一助となっております。
本当にありがとうございました。
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| 平成20年度共同募金実績速報 58,830,383円 (10月31日現在) |
今年も10月1日より、「地域の福祉 みんなで参加」をスローガンに全国一斉に赤い羽根共同募金運動が始まりました。
ご寄付いただきました皆様、募金ボランティアにご協力いただきました方々、本当にありがとうございます。
現在、集計しました募金実績額をご報告いたします。12月末まで運動期間ですので、ご協力下さいますようよろしくお願いいたします。
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| 赤い羽根共同募金運動へのご協力ありがとうございました。
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平成19年度の共同募金運動も寄付者の皆様をはじめ、募金活動にご協力いただいた関係機関、また募金ボランティアの皆様方のご尽力により、無事に終了することが出来ました。
今年度も、多くの皆様方の「たすけあいの心」に支えられながら、運動を実施できましたことを心よりお礼申し上げます。
今後とも共同募金運動への変わらぬご理解・ご協力をよろしくお願いいたします。
・募金実績はこちら
・配分結果はこちら
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| 奈良県商工会青年部連合会、女性部連合会からご寄付いただきました。
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県商工会青年部連合会(植村賢一会長)、県商工会女性部連合会(林三起子会長)が、1月18日、県本会を訪れ、青年部177,000円、女性部154,188円をそれぞれを福祉に役立ててもらおうと「歳末たすけあい募金」として寄託されました。
青年部、女性部とも、これまでも度々、社会貢献として共同募金に協力されています。
寄せられた寄付金は、NHK歳末たすけあい義援金として、県内の障害者施設等への支援、子育て支援に役立てられます。
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| 株式会社サンディからご寄付いただきました。
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平成19年12月20日(木)、株式会社サンディより、1,200,000円を赤い羽根共同募金として寄託されました。
株式会社サンディでは、買物袋の持参をお客に呼びかけておられ、お忘れの際、有料で提供されています。その買物袋代を募金として寄託されました。 また、本県以外にも、大阪府、京都府、兵庫県の各募金会でも同様の寄託をされています。本年だけでなく以前からも寄託されています。本当にありがとうございました。

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| 融通念仏宗第七教区からご寄付いただきました。
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平成19年12月19日(水)、融通念仏宗第七教区より、「NHK歳末たすけあい義援金」として290,918円を寄託されました。
同教区では、12月15日に県橿原文化会館で「狂言と菩薩来迎の世界」を開き、訪れた信徒や一般客約1,300人に義援金の協力を呼びかけて下さいました。
お寄せ井いただいた寄付金は、NHK歳末たすけいあい義援金として、県内の障害者施設への支援や子育て支援に役立てられます。
ありがとうございました。 |
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| 奈良県ボーリング場協会からご寄付いただきました。
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平成19年11月14日(水)、奈良テレビ放送株式会社の方が、県本会を訪れ、奈良県ボーリング場協会から委託された募金50,000円を、赤い羽根共同募金として委託されました。
奈良県ボーリング場協会では、毎年11月頃にチャリティー大会として「奈良ボーリング・フェスティバル」を開催し、チャリティー収益金の一部は、毎年共同募金会に継続して寄付されています。 寄せられた寄付金は、誰もが安心、安全に暮らせるまちづくりのために、民間の様々な福祉活動に役立てられています。
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| イオン高の原ショッピングセンターより、新潟県中越沖地震義援金が寄せられました。
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イオン高の原ショッピングセンターより、平成19年8月15日(水)に奈良県共同募金会を通して新潟県中越沖地震に対する被災者支援のため義援金65,149円を寄託されました。
この義援金は、7月27日〜8月7日の12日間、同ショッピングセンター内特設会場で開催された「石井美智子人形展『昭和の子ども達』」の来場者約5,000人に呼びかけられたものです。
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| 奈良県商工会女性部連合会からご寄付いただきました。
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奈良県商工会女性部連合会(林三起子会長)は、平成19年8月15日(水)に県共同募金会を訪れ、『小学生起業家体験事業』で得られた売上から3,593円を福祉に役立ててもらおうと「赤い羽根共同募金」として寄託されました。
御所市商工会女性部、葛城市商工会女性部が実施された『小学生起業家体験事業』は、経済の流れや商売の仕組みの疑似体験を通して、子ども達に「失敗を恐れず挑戦する心」、「自分の考えで行動できる力」、「チームワークの大切さ」、「他人を評価し尊重する気持ち」、「お金の大切さ」等を学んでもらうことを目的に実施されています。
今回のご寄付は、その売上の中から子ども達も納得し、社会貢献として下さったものです。
寄せられた寄付金は、誰もが安心して暮らせるまちづくりのために、民間の様々福祉活動に役立てられます。
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| 田原本町立北小学校より、新潟県中越沖地震義援金が寄せられました。
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田原本町立北小学校(鍵155番地、西井佳永子校長、生徒242名)は20日、新潟県中越沖地震の被災者のために役立ててほしいと、校内で集めた14,267円を災害義援金として寄託されました。 この義援金は、生徒会と先生が「何かできることはないか」と話し合い校内で募金を呼びかけたところ集まったもので、田原本町共同募金委員会を通じて新潟県共同募金会へ送金され被災地で活用されます。
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| 奈良県商工会青年部連合会、女性部連合会からご寄付いただきました。
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県商工会青年部連合会(植村賢一会長)、県商工会女性部連合会(南佳江会長)が、1月19日、県本会を訪れ、青年部194,000円、女性部179,206円をそれぞれを福祉に役立ててもらおうと「赤い羽根共同募金」として寄託されました。
青年部、女性部とも、これまでも度々、社会貢献として共同募金に協力されています。 寄せられた寄付金は、誰もが安全に安心して暮らせるまちづくりのために、民間の様々な福祉活動に役立てられます。
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| 奈良新聞社からご寄付いただきました。
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平成18年12月18日(月)、奈良新聞社より、136,080円を赤い羽根共同募金として寄託されました。
奈良新聞社では、奈良新聞創刊60周年記念 富山・越中おわら 奈良公演を開催され、その際、赤い羽根共同募金運動60年記念にご賛同いただき、入場料1,000円のうち、60円を寄付金として集めてくださいました。 寄せられた寄付金は、誰もが安心して暮らせる地域づくり、地域福祉のために役立てられます。本当にありがとうございました。
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| 真宗仏光寺派唐界山 光善寺からご寄付いただきました。
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平成18年12月6日(水)、真宗仏光寺唐界山 光善寺の方が、県本会を訪れ、檀家から集められた寄付金を本会に寄付されました。
寄せられた寄付金は、誰もが安心、安全に暮らせるまちづくりのために、民間の様々な福祉活動に役立てられています。
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| 奈良県商工会女性部連合会からご寄付いただきました。
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奈良県商工会女性部連合会(南佳江会長)は、8月24日に県本会を訪れ、『小学生起業家体験事業』で得られた売上から3,830円を福祉に役立ててもらおうと「赤い羽根共同募金」として寄託されました。
県商工会女性部連合会が実施された『小学生起業家体験事業』は、経済の流れや商売の仕組みの疑似体験を通して、子ども達に「失敗を恐れず挑戦する心」、「自分の考えで行動できる力」、「チームワークの大切さ」、「他人を評価し尊重する気持ち」、「お金の大切さ」等を学んでもらうことを目的に実施されています。 今回のご寄付は、その売上の中から子ども達も納得し、社会貢献として下さったものです。 寄せられた寄付金は、誰もが安心して暮らせるまちづくりのために、民間の様々福祉活動に役立てられます。
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| 社団法人 葛城青年会議所からご寄付いただきました。
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社団法人 葛城青年会議所(塚本達哉理事長)は、8月24日に県本会を訪れ、チャリティーゴルフ大会での収益金190,500円を共同募金会の主旨いご賛同いただき、「赤い羽根共同募金」として寄託されました。
ご寄付いただいた募金は、葛城青年会議所管轄の4市1町に分配され、それぞれの地域で地域福祉推進のために役立てられます。ありがとうございました。
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| 奈良県商工会青年部連合会からご寄付いただきました。
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県商工会青年部連合会(植村賢一会長)は7月11日、県本会を訪れ、6月28日開催したチャリティーゴルフ大会で会員から集めた96,830円を福祉に役立ててもらおうと「赤い羽根共同募金」として寄託されました。
県商工会青年部連合会は、これまでも度々、社会貢献として共同募金に協力されていますが、今回は募金箱をゴルフ場のショートコース全6箇所に設置し、1オンされなかったプレイヤーには各ホール500円ずつを募金するというルールを事前に決めて大会を開催され、大会終了後の表彰式においても参加者に寄付を募られました。
また、この表彰式の席上において、これまでの貢献に感謝を表するとして、感謝状の贈呈が行われました。
寄せられた寄付金は、誰もが安心して暮らせるまちづくりのために、民間の様々な福祉活動に役立てられます。
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